第25回京都車いす駅伝競争大会に向けて

2014.03.01

  • 阿部建設の仕事

私は平成14年のオートバイレース中の事故で車いす生活者となりました。
しかしながら、早い乗り物が好きで、車いすで最も早く走れる車いすマラソンに挑戦してきました。
今回、毎年この時期に開催されている京都車いす駅伝競争大会のサポートをされている京都YMCAの方々にお呼び頂き、選手の立場から移動方法や車いすの取り扱い、選手の気持ちなどについて話をさせて頂く機会を与えて頂きました。